Everything 検索引数コマンド一覧

コマンドプロンプトを開いて Everything.exe -h から確認可能

よく検索するフォルダやキーワードを以下のようにして .bat ファイルに登録しておけば便利

"C:\Program Files\Everything\Everything.exe" -p "C:\Users\a\AppData\Local\Microsoft\Windows\INetCache\IE" -s "mp4"

 

Everything.exe [filename] [オプション]

filename    ファイルリストを開きます。

-?    このヘルプを表示します。

-admin    EverythingをAdministrator権限で起動します。

-admin-server-share-links    ETP接続時のドライブ表記を \\Server\C$ にします。

-app-data    Application Dataフォルダにデータを保存します。

-bookmark <name>    ブックマークを開きます。

-case    検索時、大文字/小文字の区別を有効にします。

-choose-language    言語選択ページを表示します。

-choose-volumes    ボリュームに対する検索データの自動作成をしません。

-config <filename>    使用するiniファイルを指定します。

-connect <user:pass@host:port>    ETPサーバに接続します。

-console    デバッグコンソールを表示します。

-create-filelist <filename> <path>    パスのファイルリストを作成します。

-db <filename>    データベースのファイル名を指定します。

-debug    デバッグコンソールを表示します。

-diacritics    発音記号付英字にマッチを有効にします。 (a = ä = á = â)

-disable-run-as-admin    管理者として実行を無効にします。

-disable-update-notification    起動時のアップデート通知を無効にします。

-drive-links    ETP接続時のドライブ表記を C: にします。

-edit <filename>    ファイルリストエディタでファイルリストを開きます。

-enable-run-as-admin    管理者として実行を有効にします。

-enable-update-notification    起動時の更新チェックを行います。

-exit    Everythingを完全に終了させます。

-disable-update-notification    起動時に更新チェックを行いません。

-filelist <filename>    ファイルリストを開きます。

-filename <filename>    filenameのフルパス(パスはカレントフォルダ)で検索を行います。

-filter <name>    フィルタを指定します。

-ftp-links    ETP接続時のドライブ表記を ftp://host/C: にします。

-fullscreen    検索ウインドウをフルスクリーン表示します。

-h    このヘルプを表示します。

-help    このヘルプを表示します。

-install <location>    Everythingを新しい場所にインストールします。

-install-desktop-shortcut    デスクトップにショートカットをインストールします。

-install-efu-association    EFUファイル連携をインストールします。

-install-folder-context-menu    フォルダにEverythingのコンテキストメニューをインストールします。

-install-quick-launch-shortcut    クイックランチャーにショートカットをインストールします。

-install-run-on-system-startup    システムのスタートアップにインストールします。

-install-service    サービスに登録して開始します。

-install-service-port <port>    指定のポートにサービスを登録します。

-install-start-menu-shortcuts    スタートメニューにショートカットを登録します。

-install-url-protocol    URLプロトコルをインストールします。

-instance <name>    Everythingのインスタンス名を指定します。(インスタンス名別に並列に。)

-load-delay <milliseconds>    起動時、指定のミリ秒経過後にデータベースを読込みます。

-l    ローカルのデータベースを読込みます。

-language <langID>    言語を特定の言語IDにセットします。

-local    ローカルのデータベースを読込みます。

-matchpath    フォルダ名にマッチを有効にします。

-maximized    検索ウインドウを最大化します。

-minimized    検索ウインドウを最小化します。

-newwindow    新しい検索ウインドウを作成します。

-noapp-data    実行フォルダにデータを保存します。

-nocase    大文字/小文字の区別を解除します。

-nodb    Everythingデータベースファイルに対する読み書きを行いません。

-nodiacritics    発音記号付英字にマッチを解除します。 (a = ä = á = â)

-nofullscreen    フルスクリーンを解除します。.

-nomatchpath    フォルダ名にマッチを解除にします。

-nomaximized    検索ウインドウの最大化を解除します。

-nominimized    検索ウインドウの最小化を解除します。

-nonewwindow    現在の検索ウインドウを表示します。

-noontop    常に手前に表示を解除します。

-noregex    正規表現を解除します。

-noverbose    基本的なデバッグメッセージのみ表示します。

-nowholeword    単語に完全一致を解除します。

-noww    単語に完全一致でを解除します。

-ontop    常に手前に表示します。

-p <path>    pathで指定されたフォルダに対して検索をします。

-parentpath <path>    pathで指定されたフォルダの1つ上のフォルダに対して検索をします。

-path <path>    pathで指定されたフォルダに対して検索をします。

-quit    Everythingを完全に終了します。

-read-only    データベースをリードオンリーで読込みます。

-regex    正規表現を有効にします。

-reindex    データベースを強制再構築します。

-s <text>    検索ワードを設定します。

-search <text>    検索ワードを設定します。

-server-share-links    ETP接続時のドライブ表記を \\Server\C: にします。

-service-port <port>    指定したポートでEverythingサービスに接続します。

-sort <name>    特定の名称でソートします。

-sort-ascending    昇順でソートします。

-sort-descending    降順でソートします。

-start-client-service    Everythingクライアントサービスを開始します。

-start-service    Everythingサービスを開始します。

-startup    バックグランドでEverythingを実行します。

-stop-client-service    Everythingクライアントサービスを停止します。

-stop-service    Everythingサービスを停止します。

-svc    Everythingをサービスとして実行します。

-svc-port <port>    指定したポートでEverythingサービスを実行します。

-uninstall <path>    指定したパスからEverythingをアンインストールします。

-uninstall-client-service    Everythingクライアントサービスをアンインストールします。

-uninstall-desktop-shortcut    デスクトップショートカットをアンインストールします。

-uninstall-efu-association    EFUファイル連携をアンインストールします。

-uninstall-folder-context-menu    フォルダコンテキストメニューをアンインストールします。

-uninstall-quick-launch-shortcut    クイックランチャーのショートカットをアンインストールします。

-uninstall-run-on-system-startup    システムのスタートアップからEverythingを削除します。

-uninstall-service    Everythingサービスを削除します。

-uninstall-start-menu-shortcuts    スタートメニューのショートカットをアンインストールします。

-uninstall-url-protocol    URLプロトコルをアンインストールします。

-uninstall-user    ユーザファイルをアンインストールします。

-update    データベースをディスクに保存します。

-url <[es:]search>    ES: URL から検索ワードを設定します。

-verbose    すべてのデバッグメッセージを表示します。

-wholeword    単語に完全一致を有効にします。

-ww    単語に完全一致を有効にします。

30. 3月 2019 von adminmem
カテゴリ: ソフトウェア |

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